<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>Blog | LIKE 星月夜 LIFE</title><link>https://linklink-book.themedia.jp/posts/categories/733654</link><description>Blogの一覧</description><atom:link href="https://linklink-book.themedia.jp/rss.xml?categoryId=733654" rel="self" type="application/rss+xml"></atom:link><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" rel="hub"></atom:link><item><title>ツインレイかどうか</title><link>https://linklink-book.themedia.jp/posts/4616345</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;そもそも、普通に一般的に付き合えてる段階でツインレイではないと予想する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;長い時間かけて、相手とも自分とも向き合いながら&lt;/p&gt;&lt;p&gt;切磋琢磨と愛情の綯交ぜと&lt;/p&gt;&lt;p&gt;時おりの試練や罠を超えて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ぶっ飛んで、どうにもならなく好きってだけしか沸き立たない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな感じ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;きっと、今はわたし自身も精錬されている最中なんだろうな&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こんなにも幸いに恵まれてるのに&lt;/p&gt;&lt;p&gt;気づけなかったのだ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この導きに感謝&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ジグソーパズルは&lt;/p&gt;&lt;p&gt;１ミリたりとも間違えることすらできない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;きっと壮大な絵が出来上がるに違いない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;きっと、もっとロマンティックで&lt;/p&gt;&lt;p&gt;博愛で&lt;/p&gt;&lt;p&gt;清廉潔白で&lt;/p&gt;&lt;p&gt;誘いだ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/107.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Thu, 26 Jul 2018 07:46:25 +0000</pubDate><guid>https://linklink-book.themedia.jp/posts/4616345</guid><dc:creator>カリン</dc:creator><category>恋愛：ツインレイ</category><category>Blog</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/107.jpg"></enclosure></item><item><title>ツインレイについてつれづれ</title><link>https://linklink-book.themedia.jp/posts/3398902</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;このページにたどり着いた方は、少なからずツインレイというキーワードに興味があるか&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実際にツインレイに出逢ったと感じていらっしゃる方、またはふとこのページを目にしたかもですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;よく見かけるキーワードに無償の愛と書かれてるのですが、わたし的にはそんな感じも確かにするけど、もっとこう洗練されていくもののような感じが今はしています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;無償の愛と自己犠牲は違います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたし自身それにようやく気づいてきた次第です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実際にツインレイや、または恋人や片思いの方でも&lt;/p&gt;&lt;p&gt;恋愛の最中にいる時は、相手の存在を大きく評価するあまりに&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分のことを後回しで、ないがしろにしがち自己犠牲に走ってしまうこともあると思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いかんせん相手がツインレイなんて思った日には、相手の存在の大きさに&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分のことをいとわずに、愛に走ってしまうような気がします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実際にそういうことを自分もしてきたと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、ツインレイと呼ばれる相方にとって、本当にそれだけでいいのでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ままならなさを埋めたくて、相手のためばかりを思っている、そして無償の愛って&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ツインレイって相性と関係はそんなに簡単なものでしょうか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ツインレイだけでなく、その時々の相手や恋人や想い人についても同様と思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしはここしばらくしてようやく思いついたことがあります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;無償の愛というキーワードだと、自己犠牲のイメージがわたしはついてしまいます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;確かに無償なのことは、無償です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;理屈では考えられないことばかりです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いかんせん、ままならなくても、どうにもならず感情も感覚もどうしても相手に惹かれてしまう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なので、わたしはきっとこれ感情的に無償の愛なのだと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;無償の愛に他ならないのですが、それだけでは終われないのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なぜなら、相手がツインレイなら自分の相手がボロボロになっていくのをきっと許さないのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;具体的には言えませんが、自分の最高の状態こそ、相方も求めてる本来の姿ではないかと&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな気がしてきています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もし、自分のために相手がヨレヨレになっていったら、それ見るのつらくないですか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;だから、たとえいまどんななとしても&lt;/p&gt;&lt;p&gt;相手を本来の姿へ持っていかせようとしているのだと思うのです。きっと&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それは、計算とかではなく不思議な無意識かもしれません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;だから、いつも一緒でなくてもいづれは繋がっていくことを信じて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それまでの間に、自分の最上級の状態に進めて洗練していくことが&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いいのではないかと思っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ツインレイに出逢ったと感じていらっしゃる方は過酷な道をたどってきた方が多くいらっしゃるのではないかと存じます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;山のふもとにいるうちは、なだらかで人も多く会話も簡単で、挨拶程度な会話も気軽です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、だんだん自分好みの道へ向かって上へ登ってきたら&lt;/p&gt;&lt;p&gt;道すがらに出逢う人達も少なくなってきて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;おそらく道も枝分かれもあるでしょう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、それでも自分のためや好みの道、いかなければな道行きたい道歩いてきたら&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どんどん人も少なくなってきて、でも自分好みのたどってきた道です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こんな道でもし、ばったり誰かに出逢ったら&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それは相性良さそうですよね！笑&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この山のイメージは一般的な恋愛のイメージですが、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ツインレイに出逢うまで苦労や過酷さも孤りさもあって&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、それを乗り越えた先に、あなたのパートナーがいる感じがします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;話がずれました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;きっとツインレイは無償の愛だけでも終わらせてくれない人&lt;/p&gt;&lt;p&gt;本来の自分でなければいけない人で、本来の自分までも思い出させてくれて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこにすすめと促す相手なんではないかと予想です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どうかツインレイの相手だけに意識を向けず、ご自身を癒し、満たし&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして、相手を深なる愛で心ゆくまでおよがせてあげてください。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もしあなたの本当の相手なら、どこにも、もうはなれることはできないからです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どうか互いに笑えるような、そんな月日を培うために。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;愛の園へタネを蒔きましょう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それは自分の中へ蒔いておけばいいんじゃないかな&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうすれば相手へも花開くでしょう、きっと&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな気がします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どうか幸いなる風に守られていますように。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/061.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Sun, 17 Dec 2017 02:26:53 +0000</pubDate><guid>https://linklink-book.themedia.jp/posts/3398902</guid><dc:creator>カリン</dc:creator><category>恋愛：ツインレイ</category><category>Blog</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/061.jpg"></enclosure></item><item><title>＜ツインレイ＞＊回想録＝P3</title><link>https://linklink-book.themedia.jp/posts/2932985</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;短く感想を伝えると、ほの暗い上映会場の中で、彼の柔和な笑顔が見えた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は私に１枚のプリントを手渡して、いまスタッフというか一緒に作品作ってくれる人を募集しているので、よかったらよろしくなんて言ってきた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;募集の紙を見て、私・・お！「私も興味あります！」って彼に伝えたけど&lt;/p&gt;&lt;p&gt;帰ってきた反応というか、瞬間的にわたしが感じたのは、彼に戦力外！！ってぜってぇ思われてる！！と瞬間的に察知した、このままでは落選！と思い、とっさに私は「あ！私写真の仕事やってました！アシスタントですが！！！」とアピール、まさに会心の一撃だ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこで、彼は（お！？）とばかりに、なんか言葉短く言ってきたけど覚えてない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;要するに、落選を逃れた感、おお・・ひっかかった。と思った・・うん、手応えあり&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あとは少しだけ会話をした気がするけど、その募集の紙を持って、早々に会場を後にした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;後日、三日くらいして手紙を書いた、ファンレターだ、感想と感嘆した旨を伝えた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうこうしているうちに、日数を経て私はまた違うスタジオで写真のバイトを始めていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;以前働いていた写真スタジオとは雰囲気もやり方も全然違っていて、私はなけなしのプライドも&lt;/p&gt;&lt;p&gt;経験値も、まるで役に立たずに凹んでいたし、憔悴していた。そもそも何をどうしたらいいのかすらわからなくなっていた頃で、もはや退職して実家のある小樽に戻ってしまおうか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実家の父の病気療養を理由に実家に戻ってしまおうかと考えていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな矢先のこと、母から職場に電話があったのだ。父が急に亡くなったと、いきなりの訃報に実感もなく、札幌から小樽に帰る途中にビルとビルの隙間の路地裏にもぐりこんで泣いた、号泣した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;小樽に帰って、実感のないままに滞りなく喪の儀式を超えていった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;正確にいうと今でも、やはり泣けてくるのであまり正確な描写はできない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父の不在は、私にかけられていた毛布を剥ぎ取られた気分に近かった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父とは生前険悪なことも多く、いや険悪だったと自分では思っていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、父の初七日も超えしばらく後になってからのこと、父が生まれたばかりの小さな私をだっこしてる写真写真のなかでの、父の顔は満面の笑みだった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父のこんな顔、わたしはじめて見るから...&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こんなタイミングでねぇ..　　と &amp;nbsp;もう復活ぎみだったけど、内心で泣いて苦笑いした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父のことでのエピソードでもう一つ記録しておきたい内容がある。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;物心ついた時から父とわたしは性格が正反対で、よく小言をいわれ叱れたり、怒鳴られたりして対立して喧嘩した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もう学生の時で高校生とか中学生とかもはや若いなりに大きくなっていた頃に理由は覚えてないけど、がぁっっと、父と取っ組み合いに喧嘩になって、私は父の手を噛んだ.. のです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いま思えばとんでもないことのような気がする、若気の至りです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、、父、ずっとずっとあと、その事があってから何年か後でまだ生前の時に&lt;/p&gt;&lt;p&gt;（名前）〇〇は昔、俺を噛んだよなぁって。。笑いながら言っていたのをね、思い出しちゃうんだなぁ。。ずるいや、いまになってこんな風に気づかせてさ、仲直りしていないじゃないかさ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もっと、ゆっくり過ごしたかったっかね、一緒に酒飲んで語りあいたかったね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;父はよく私を叱ってきたけど、たまに何かの時に大人になったなぁって言ってくれたりしてた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私は、大切なことをいま、すぐにその場で気付けるようになるんだ。この場を借りて、そう決めた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;前後するけど、父の喪の儀式を終え、札幌に戻ってきた私は、もう小樽に帰ってしまおうか？そうよぎって迷いながら考えていた。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;札幌の４プラ前、スクランブル交差点の前でわたしは途方に暮れていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;全くもって何もかも、どう考えたらいいかわからくなった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこで思いついたのが、例の自主映画の監督のT君だ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうだ彼に電話しよう、そう思って彼から受け取っていた募集の紙に書かれている、携帯の電話番号にかけてみた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何かしら、何を言ったかよく覚えていないけど、なんかどうしたらいいかわからなくて、相談に乗って欲しいというようなこことを言ったはずだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;T君は快諾してくれて、フットワーク軽く３０分後には私の前に現れて、近くのモスバーガーで話を聞いてもらった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;時間にしてなんと3時間、今のバイトと父のこと、そしてもう小樽に帰ろうか悩んでいることを伝えた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は、モスの紙の裏紙に絵を描いて、海と陸を書いた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;陸と島はまだ見えないけど、島や陸はあるのだ。どこにいるかはわからないけど&lt;/p&gt;&lt;p&gt;案外陸の近くにいるかもしれないし、自分も海にいて陸の近くに案外いるかもしれない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな風に言って笑った、そしてその例えは、妙に私にとって納得して腑に落ちて、勇気と明るい希望をもらって小樽に戻るこはやめた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして、その時に私はふと一冊の本を取り出してT君に見せた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;タイトルは「アルケミスト〜夢を旅した少年〜」著：パウロコェーリョ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は、それをみて少しだけ息を飲んだ雰囲気で、自分も読んでいい本で感銘したようなことを言っていたと思う。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;＋＋アルケミスト＋＋　これは、冒険のはじまりを意味する本だったそんな気がしている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://linklink-book.themedia.jp/posts/3653718&#34; target=&#34;_blank&#34; class=&#34;u-lnk-clr&#34;&gt;→P４&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;figure&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;a href=&#34;https://linklink-book.themedia.jp/posts/2813763&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/050.jpg&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;small&gt;&lt;b&gt;ツインレイ*（過去の経緯）＝P２&lt;/b&gt;&lt;/small&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;br&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;small&gt;このまま綺麗サッパリ忘れていたいけど、何かしら書いて記録に残しておいた方がいいような感じがあるので回想を徒然。なにぶん誤解なきように、いまは当時から比べて本当に幸せだ。傷の埋め合わせで書いておこう、確&lt;/small&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/a&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/figure&gt;&#xA;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/045.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Mon, 09 Oct 2017 02:24:18 +0000</pubDate><guid>https://linklink-book.themedia.jp/posts/2932985</guid><dc:creator>カリン</dc:creator><category>WEB:BOOK</category><category>恋愛：ツインレイ</category><category>Blog</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/045.jpg"></enclosure></item><item><title>初めましてとはじめました。</title><link>https://linklink-book.themedia.jp/posts/2741027</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;排水口に流れていく水のごとく、もっかきっと書かざるを得ない&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな気分と思い込みから、展開と発信の運び。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;経緯とか、ぶっ飛んで書くことにしました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なぜって？かっこよく筋道立ててかくのが得意じゃないからです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;伸びる樹木のように、どこから始まったのか、どうなっていくのか&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何と何が関連してるとか、自分でうまく表現できる気が・・しないのですw&lt;/p&gt;&lt;p&gt;大胆にもウェブック（自作造語）って書いたったので、とりあえずは後にひけません&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ほんとは、いっぱい いまのうちに言い訳らしく、もっともらしく&lt;/p&gt;&lt;p&gt;大したことないんですって書いておいて、予防線を張っておきたいのですが&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それもなんだかなって感じで、そもそも&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分のための本としてもかきあげるのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;昨日、仕事中のこと、こんなに仕事を真面目に頑張っているのに&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なぜ、こんなちょいハプニング？みたいなこと　小波が来るの？ってね&lt;/p&gt;&lt;p&gt;かんがえてみた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたし自身、いまは天からのメッセージを受け取れるようになっていて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;たまに自分のこと聞きます。すると・・&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いまの仕事以外に、道を作っておくこと！！ってメッセージをいただきました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;左様！！だったのですか！！？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どうやら、そこんとこの絡みで、ちょハプニングみたいな。くぅ・・っていうことがおきていた&lt;/p&gt;&lt;p&gt;の？なの？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;だから昨日、わかった！もうウェブックやる！って決めた&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ら。いいじゃん？あれ、抵抗感なくなってるぞ。。という次第ですよ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;で、仕事終わって帰宅してドラクエ１０してさ、今日起きたら&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分がいる場所の隣のマンションをここ数ヶ月で壊してるですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;起きて、まだまどろみ中のわたしを直撃する、、、ゴゴゴ　ゴゴという爆音と振動が&lt;/p&gt;&lt;p&gt;心臓が痛くなるほどで、もはや部屋にいられないレベル。。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;早々に脱出ゥ！！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;MacBook Proという今の自分にはオーバースペックだけど、心地よく大好きなパソコン持って&lt;/p&gt;&lt;p&gt;近隣のマックへ行くことに。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;道すがら、昨日ウェブックする！って決めていたけど、朝になって忘れかけてて&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今日は部屋の中をかたづけをする！！って思いかけてた&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それで強制的に、ウェブで本書けばいいさ！！って意味なんじゃ！って&lt;/p&gt;&lt;p&gt;思ったのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;始まり始まり！！なんですが&lt;/p&gt;&lt;p&gt;通常ブログと併用です&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして、一から読める仕様ではブログだとないので&lt;/p&gt;&lt;p&gt;後ろが新しいので&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この本は、思いつくままに書いてみようと思いまいした&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創作力のなさは大目に見てくださいい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どんなふうになるか全く不明で、謎のままですが&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もっかやってみることにします！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いざぁ♪&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/052.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;</description><pubDate>Wed, 02 Aug 2017 06:43:34 +0000</pubDate><guid>https://linklink-book.themedia.jp/posts/2741027</guid><dc:creator>カリン</dc:creator><category>Blog</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/052.jpg"></enclosure></item></channel></rss>