ツインレイ*閑話休題=

『アルケミスト』ひつじ飼いの少年が、夢のお告げで宝物を探す旅で砂漠に向かっていくと言うお話です。

ご存知の方も多いロングセラー本です。今、時間軸が現時点でのわたしの思うところ、最近になって友人と話している時に、この「アルケミスト」の話題になりました。以前のタイミングで書いてからすでに2ヶ月は経っていて、このアルケミストのキーワードは忘れていたのです。

時を経てもなお私は砂漠をたびする青年のままなのでしょうか。

私のこの物語には、まだ続きがあります。今までも続きがあったし、きっとこれらかも続いていくのです。

彼方からのハッピーエンドであれますように、祈りを込めてのここに手記をかいておきます。


アルケミスト確かに、いつもひとり砂漠を歩いている気分でした、本当はいまもそうです。

でも、このままでは終われません。

先日友人と話していた際に、これからわたしがどのようになっていきたいか?

そこで出てきたのが「錬金術師」です。

金でないものを金にする。今思うことは見えないものを見て操る力というイメージがあります。

わたしは「錬金術師」になりたい、そう言い放ったのです。

ちょとしたコツを伝えることができる人になりたい。


冒頭に出てきた「ツインレイ」という言葉にたどり着くまで、やや経緯を回想していきます。

しばしお付き合いいただければ幸いです。

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WEB上の本のような感覚で発信していく所存です。 自由にかつ気ままに、これまでの回想録や記録、思いつき気づきなどなど展開予定。 通常ブログとも併用しつつ自分のための本っというスタンスでまずはやってみます。 ようこそ!いらっしゃいなのです♪

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